「将来のためにコツコツ投資してきたのに、毎日評価額が減っていくのを見るのは正直しんどい……」
最近の金(ゴールド)の下落を見て、スマホの証券アプリを開くたびにため息をついていませんか?
実は私も、金ETFを約80万円分保有している40代の会社員です。子育てや日々のやりくりに追われる中、将来の不安を少しでも減らしたくて選んだのが「金」でした。それなのに、毎日のようにニュースで「利上げ」や「ドル高」という言葉が飛び交い、少しずつ削られていく含み益を見て、「今のうちに売った方がいいのかな?」「いや、逆にここが買い増しのチャンスなのか?」と、通勤電車の中でぐるぐると悩んでいました。
投資の目的は「将来の安心」だったはずなのに、気付けば毎日の値動きに心をすり減らしている。これって、すごく疲れますし本末転倒ですよね。
結論から言うと、私は今回の下落局面において「売却」も「焦った買い増し」もせず、【何もしない(ガチホ)】という選択をしました。
この記事では、専門家のような難しい金価格の予想はしません。私と同じように「損はしたくないけど、どう動くのが正解か分からない」と悩むあなたに向けて、私がガチホを決めたリアルな理由と、下落相場での等身大の乗り切り方をお話しします。
「今は何もしなくていいんだ」と、少しでも肩の荷を下ろしてもらえたら嬉しいです。
金もかなり下がっている…80万円保有中の私も少し焦った

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最近、仮想通貨や「銀」の激しい値動きばかりがSNSで話題になりがちですが、実は最強の安全資産と言われる「金」も静かに、けれど確実に下落しています。
現在、私のポートフォリオには約80万円分の金ETFが鎮座しています。毎月のお小遣いや家計の余剰資金からコツコツと買い集め、一時期は順調に含み益が増えて「やっぱり金は裏切らないな」とニヤニヤしていたのも束の間。最近のチャートを見ると、ズルズルと嫌な右肩下がりを描いています。
「あれ、今月に入ってから数万円も利益が吹き飛んでる……」
正直、焦りました。我が家の家計から捻出した80万円は、決して軽い金額ではありません。「このまま下がり続けたら、含み益ゼロどころかマイナスに突入するんじゃないか?」というリアルな恐怖が押し寄せてきました。
実は私、過去に別の投資信託で、下落の恐怖に耐えきれずに底値で手放してしまい、その直後に見事なV字回復を見せつけられて激しく後悔した「苦い記憶」があります。
「あの時と同じ失敗はしたくない。でも、損もしたくない」。その一心で毎日何度も証券アプリを開いては閉じ、ネットで「金ETF 今後」「金 暴落」と検索しまくる。まさに、かつて相場に振り回されていた「ダメな時期の私」に逆戻りしそうになっていたんです。
なぜ今金が売られているのか(難しいニュースをざっくり解説)
そもそも、なぜ最強のはずの金が今、こんなに売られているのでしょうか。
ニュースを見ると「米国の利下げ期待の後退」とか「長期金利の上昇」「ドル高円安の進行」といった、漢字と専門用語ばかりが並んでいますよね。昔の私なら、この時点で「はい無理!意味わかんないからもういいや!」と考えるのを放棄していました。
でも、自分自身の80万円がかかっているので、今回は必死に噛み砕いて調べてみたんです。かつての私のように「難しい専門用語はちょっと……」という方に向けて、私が「なるほど、そういうことか!」と腑に落ちたざっくりとした理由を共有しますね。
利下げ期待の後退
一番の理由は、アメリカの「金利」が大きく関係しています。ニュースでよく聞く「利下げが遠のいた(利下げ期待の後退)」というやつです。
すごく簡単に言うと、「銀行などにお金を預けておけば、高い利息がもらえる状態がまだまだ続きそうだよ」ということです。これを聞いた投資家たちからすれば、「安全に高い利息がもらえるなら、わざわざ別の資産を持たなくてもいいよね」という心理になります。
私が投資を始めた頃は「金利が上がると株が下がる」くらいしか知らなかったのですが、実は金利の動きは「金」にもダイレクトに影響を与えていたんです。
金は利息を生まない資産だから
ここで私がハッとさせられたのが、「金は持っているだけでは1円の利息も生み出さない」という、当たり前だけど残酷な事実でした。
株なら持っていれば配当金がもらえる可能性がありますし、銀行預金なら(海外なら特に)チャリンチャリンと利息がつきます。でも、金ETFはどれだけ長く握りしめていても、金そのものが勝手に増えたり、定期的に利息を運んできたりはしません。
だから、「金利が高い(お金を預けるだけで利息がたくさんもらえる)時期」は、利息を生まない金の魅力がどうしても薄れてしまい、売られやすくなるんです。
「そりゃあ、同じお金を置くなら、利息がつく方にみんなお金を移すよね」と、過去の私はここで初めて腹落ちしました。
利回り上昇とドル高
さらに、アメリカの金利が高い状態が続くと「ドル」の価値が上がります(ドル高)。金は世界中で「ドル」を基準に取引されているため、ドルの価値が上がると、シーソーの関係で相対的に金の価格は下がって見えてしまいます。
つまり今の金は、「金利が高いから利息のつかない金は一旦手放そう」という動きと、「ドルが強いから金の価値は下がる」というダブルパンチを受けている状態なのです。
これを知ったとき、私は「なるほど、金という物質そのものの価値がなくなった(オワコンになった)わけじゃなくて、周りの環境(金利やドル)が変わったから一時的に売られているだけなんだ」と気づき、少しだけホッと胸をなでおろしました。
理由がわからない下落はただただ恐怖ですが、理由がわかれば「今はそういう時期なんだな」と冷静に受け止めることができます。
それでも私が「銀より金」を底堅いと信じる理由
「金利が上がってドルが強くなっているから、金が売られている」。その理屈はわかったけれど、じゃあこのまま金はどんどん値下がりして、ただの「過去の遺物」になってしまうのでしょうか?
過去の私なら、「やばい、オワコンだ!早く売らなきゃ!」とパニックになっていたと思います。でも今回は、いろいろと調べていくうちに「いや、短期的に下がっても、やっぱり長期で見たら金は強いな」と確信できたんです。
最近は、AI需要なども相まって「これからは銀の時代だ!」なんて景気のいい声もよく聞きますよね。確かに銀は魅力的ですが、それでも私が「銀より金」の方が、どっしりと構えていられる底堅さがあると思う理由をお話しします。
世界の中央銀行がこぞって「爆買い」している事実
一番の理由は、これです。ニュースの端っこでたまに報じられていますが、今、世界中の中央銀行(国のお金を管理しているボスみたいな存在ですね)が、こぞって金を「爆買い」しています。
特に新興国などは、「いつまでもアメリカのドルばかりに頼っていては危ないかもしれない」と警戒して、自分たちの資産を「金」に置き換える動きを強めているんです。
これを知ったとき、「あ、国レベルのプロたちがこっそり買い集めているものを、私が焦って手放す必要はないな」と妙に納得してしまいました。一時的に投資家が売って価格が下がっても、底の方で国がガッツリ買って支えてくれているような安心感があります。
地政学リスクに対する「究極の保険」としての役割
そしてもう一つ、悲しいことですが、世界中できな臭いニュースが絶えない今、金は「究極の保険」としての役割を強めています。
戦争や紛争、あるいは想定外のパンデミックなどが起きたとき、株や特定の国の通貨(紙幣)は、一気に紙くず同然になってしまうリスクがあります。でも、金は「世界中どこに行っても価値が認められているピカピカの石」です。
私たちが毎月カツカツの家計から捻出して金を買うのは、「万が一のとき、家族を守るための最後の砦」としての役割を期待しているからですよね。その「保険」としての価値は、金利が上がろうがドルが高くなろうが、決して揺らぐことはありません。
仮想通貨でいう「アルトコインよりビットコイン」と同じ安心感
少し余談になりますが、私は仮想通貨にも少しだけ投資しています。そこでの経験から言うと、金と銀の関係は、「ビットコイン」と「アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)」の関係にすごく似ていると感じます。
アルトコイン(銀)は、調子が良いときはものすごい勢いで値上がりしますが、一度空気が悪くなると、底なし沼のように暴落する怖さがあります。一方、ビットコイン(金)は、もちろん下落もしますが、「仮想通貨の王様」という絶対的な地位があるため、「いつかは戻ってくるだろう」という謎の安心感があるんです。
「大きく儲けたいなら銀だけど、夜ぐっすり眠りたいならやっぱり金だな」。そう思えたことが、今回私がガチホを決める大きな支えになりました。
私が「買い増し」ではなく「ガチホ」を選んだリアルな理由
「金が長期的に強いのはわかった。なら、下がっている今こそ大チャンス!買い増しだ!」
……普通ならそう言いたいところなのですが、私は今回「買い増し」は見送りました。ただただ、今持っているものを「何もしないで握りしめておく(ガチホ)」ことに決めたんです。
「え、どうして?チャンスじゃないの?」と思われるかもしれません。ここからは、教科書的な投資理論ではなく、40代会社員としてのリアルなお財布事情と、過去の痛い失敗から学んだ理由をお話しします。
すでに80万円保有しているという家計の現実
まず一つ目の理由は、とてもシンプルです。すでに金ETFに約80万円も突っ込んでいるからです。
我が家はごく普通の会社員・子育て世帯です。毎月の生活費や教育費、それにNISAでの「オルカン(全世界株式)」などの積立を優先すると、自由に動かせる「攻めのお金」は決して多くありません。
すでにポートフォリオの中で金が十分な割合を占めているのに、「下がったから」という理由だけで無理をして買い増せば、家計のバランスが一気に崩れてしまいます。「生活を豊かにするための投資で、生活を苦しくしては元も子もない」と、ぐっと我慢しました。
銀の指値資金を優先したいお財布事情
二つ目の理由は、現在進行形で「銀」の投資も進めているからです。
実は今、金とは別の戦略として、銀のETFに「ここまで下がったら買う」という指値(予約注文みたいなものです)を入れています。そちらの資金を確保しておくためにも、今回の金の下落に飛びつくわけにはいきませんでした。
限られたお小遣いの中でやりくりしている以上、「あれもこれも」と欲張ると、いざ本当に大暴落が来て「ここは絶対買いだ!」という最高のチャンスが訪れたときに、弾(お金)が尽きていて身動きが取れなくなってしまいます。
過去、焦って動いて何度も痛い目を見た失敗談
そして三つ目、これが一番大きな理由です。
投資を始めたばかりの数年前、私は少し相場が下がると「うわぁ、ヤバい!」と慌てて売り、少し上がると「今買わないと乗り遅れる!」と焦って飛びつく……ということを繰り返していました。
結果、どうなったと思いますか?「高値で掴んで、底値で売る」という最悪のループにハマり、大切なお金を何万円も溶かしてしまいました。毎日チャートに張り付いて疲弊したのに、ただ損をしただけ。あの時の悔しさと自己嫌悪は、今でも忘れられません。
その経験から学んだのは、「素人が焦って動いても、プロの養分にされるだけ。一番強いのは『動かないこと』だ」という教訓です。
だから今回は、含み益が減っていく画面を見ても「ふーん、今はそういう時期なんだね」とスマホをそっと閉じ、ただ「何もしない」という最強のカードを切ることにしたんです。
それでも年内に一度だけ買うなら?私の密かな「待ち伏せ」ライン
「買い増しはしない、基本はガチホでいく!」と決めた私ですが、実は一つだけ、こっそりと「待ち伏せ」をしているラインがあります。
投資の世界では、どんなに強い資産でも「一直線に上がり続ける」ことはありません。大きく上がる前には、必ずと言っていいほど「振り落とし」のような暴落が来ることがあります。過去の私は、この「暴落」が怖くて底値で手放してばかりいましたが、今は違います。
「もし、誰もが青ざめるような大暴落が来たら、その時だけは少し拾ってみよう」
そう思って、年内に一度だけ発動するかもしれない「極端に低い指値(予約注文)」を入れています。ここからは、私がどんな基準でその「待ち伏せライン」を決めたのか、リアルな思考プロセスを公開しますね。
現在価格から15%下落したところを最悪シナリオとして想定
投資で一番怖いのは、「自分が想定していない下落」が起きた時です。パニックになって冷静な判断ができなくなり、一番やってはいけない「狼狽売り(慌てて売ること)」をしてしまいます。
それを防ぐために私がやったのは、「これくらい下がってもおかしくない」という『最悪のシナリオ』をあらかじめ自分の中で作っておくことでした。
色々な過去のデータや金の値動きを(素人なりに)見返してみると、金のような比較的安定した資産でも、何か大きなショックがあった時には高値から「10%〜15%くらい」はストンと落ちることがあると分かりました。
「じゃあ、今の価格から15%下がったらどうなる?」と計算してみたんです。そうすると、私が持っている80万円の金ETFの含み益は完全に吹き飛び、少しマイナスに食い込む計算になります。
正直、想像するだけで胃が痛くなりました……。でも、「15%くらいは下がるかもしれない」と事前に覚悟を決めておくと、不思議と今の数%の下落が「まあ、想定内だな」と思えるようになったんです。
私の最終防衛ラインは「3,600ドル」
その「最悪のシナリオ(約15%下落)」を実際の数字に落とし込んだとき、私の中で一つのキリの良い数字が浮かび上がりました。それが「1トロイオンス=3,600ドル」付近というラインです。
(※現在値や為替によって円建ての価格は変わるので、あくまで私自身の目安として聞いてくださいね)
「もし、何かのショックで金価格がこの3,600ドルまで落ちてきたら、その時は我が家の『攻めのお金(へそくり)』から少しだけ買い増ししよう」
そう決めて、証券口座の奥底にそっと指値注文を置いてあります。これは、「今の値段がお得だから買う」というより、「ここまで下がったら、さすがに拾っておかないと後悔するだろうな」という、私なりの最終防衛ラインです。
「刺さらなくても全然OK」という心の余裕が、実は一番の武器
この「3,600ドル」という待ち伏せライン、実はかなり極端な設定なので、普通に考えたら年内にここまで落ちてくる可能性は低いです。
でも、それでいいんです。いや、むしろ「刺さらなくても全然OK」と心から思えています。
過去の私は、「買わなきゃ損する!」と今の価格ギリギリのところで指値を入れ、結局少し下がったところで買わされて含み損を抱える……という失敗を繰り返していました。
でも今は、すでに80万円分の金を持っています。もし3,600ドルまで下がらなければ、今持っている80万円分の金の価値が守られているということなので、それはそれで嬉しいですよね。逆に、もし3,600ドルまで暴落するような悲劇が起きたら、その時は「安く買えるチャンスが来た!」と喜んで買うことができます。
どっちに転んでも自分が納得できる。この「どっちでもいいや」という心の余裕こそが、投資において一番の武器なんだと、何度も痛い目を見てようやく気づくことができました。
最近気づいたこと|投資は「何を買うか」より「何もしない勇気」
金ETFの下落をきっかけに、改めて自分の投資スタイルを見直してみて、すごく実感したことがあります。
世の中には「次はこれが儲かる!」「今のうちにこれを買え!」という情報があふれています。でも、私たちのような限られた資金でやりくりしている会社員にとって、本当に大切なのは「何を買うか」よりも、「一度買ったものを、相場に振り回されずに持ち続ける(何もしない)勇気」なんだということです。
ビットコインも銀も金も下落中……それでも「全部売らない」という決断
実を言うと、今私のポートフォリオは結構な向かい風を受けています。少し前に記事にも書いた仮想通貨(ビットコイン)も軟調ですし、指値を入れている銀も上がったり下がったりと不安定。そして頼みの綱である金すら下落中……。
数年前の私なら、間違いなくパニックになっていました。「どれか一つでもプラスのうちに売ってしまおう!」と焦って、結局全部中途半端なところで手放していたはずです。
でも今回は、「全部売らない」という決断をしました。
なぜなら、ビットコインには仮想通貨の基軸としての強さがあり、銀には産業需要という裏付けがあり、そして金には「世界の中央銀行が買っている究極の保険」という確固たる強みがあるからです。それぞれの「持っている意味」を自分なりに腹落ちさせているからこそ、一時的な下落にビビって手放す理由がないんです。
通勤電車の中で株価アプリを何度も開いていた過去の自分への反省
昔の私は、本当に相場の奴隷のようになっていました。
朝の通勤電車の中で証券アプリを開き、お昼休みにまた開き、夜寝る前にもう一度開く。少しでも含み益が減っていると、その日一日どんよりした気分になり、仕事中も「売るべきか、買うべきか」ばかり考えていました。
「お金に働いてもらって、自分の人生を豊かにする」ために投資を始めたのに、いつの間にか「自分が投資の成績に一喜一憂して、人生を消耗している」状態になっていたんです。
今回の金の下落を通じて、「ああ、私はもうあの頃の自分には戻らないぞ」と強く誓いました。
投資は、買った後は基本的に「放置」でいいんです。下がったからといって焦って売る必要もなければ、無理して買い向かう必要もありません。「何もしない」という選択肢を堂々と選べるようになったこと。それが、私が投資を通じて得られた一番の「利益」なのかもしれません。
まとめ|今は焦らず、どっしり構えていよう
毎日のように金価格が下がり、ニュースで「利上げ」や「ドル高」と騒がれると、どうしても不安になってしまいますよね。過去の私もそうだったように、自分が一生懸命働いて買った資産の価値が目減りしていくのを見るのは、本当に心臓に悪いです。
でも、ここまでお話ししてきたように、金が売られているのには「金利」という明確な理由があり、決して金そのものの価値がなくなったわけではありません。世界の中央銀行が買い集めている「究極の保険」としての役割は、今も健在です。
今回の下落局面において、40代会社員の私が下した等身大の結論は以下の通りです。
- 今持っている金ETFは、焦って売らずに「ガチホ」を継続する
- 無理な買い増しはせず、家計と他の投資(銀など)の資金を優先する
- 年内は、最悪シナリオの「3,600ドル」にだけ指値を置いて気長に待つ
- 指値が刺さらなくても、それはそれでOKと割り切る
「下がったから売る」「下がったから買う」と常に動き続けるだけが投資ではありません。限られた資金でやりくりする私たちにとって、「今は何もしない」と決めてどっしり構えることも、立派な、そして最強の投資判断です。
もし今、あなたが私と同じように「金が下がってどうしよう……」と不安に思っているなら、まずはスマホの証券アプリをそっと閉じてみてください。そして、「まあ、なるようになるさ」と温かいお茶でも飲んで、ゆっくり休んでくださいね。
なお、今回の「金ETFはガチホ」という判断に至る裏側には、私が同時に進めている銀ETFへの29,500円での指値戦略や、ビットコインのガチホ判断も大きく関わっています。
「限られたお小遣いの中で、どうやって複数の資産を守りながら攻めているのか?」
興味がある方は、ぜひ私のリアルな格闘記録である以下の記事もあわせて読んでみてください。きっと、同じように悩むあなたの一助になれると思います。
これからも、相場に振り回されず、心穏やかに資産防衛を続けていきましょうね!